京都 祇園 OKU にて Wo shi RIbenren の個展開催。
すっかり秋の気配が深まる京都。
徐々に木々も色づきはじめましたね!
そんな10月末の京都の gallery&cafe OKU にて、
かなり注目しております器ブランド Wo shi RIbenren のExhibition が開催されます。

すでにお茶会は満席ということですが、
Exhibition には是非足を運ばれてみて下さいね!
gallery&cafe OKU の紹介はこちらから♪

■ Exhibition の案内 ■
□Wo shi Ribenren□
「身につける」 土(磁器粘度)、布、紙(水引)を素材として使い人間の身体に装着する作品を
制作する立体造形家の高木香織が、1996年より「誰もが体感できる立体作品」
「その場に居合わせた人々で作られる時間」という考えから始った器のブランド。
常に料理人と組み、「食す」と云う事が、人にとってエネルギー養う大きな時間であると共に、
あらゆる感覚に働きかける時間である事を、実感してもらえるエキシビジョン活動を行っている。
2009 Wo shi RIbenren Exibition 【すくう】
□期間:10月21日(水)〜10月26日(月) @OKU2階
【すくう】
日々の中で感じる事を言葉に置き換え、創作に入っていきます。
今回現れた言葉は、手を前に出して、水をすくうような自分を見つけた時から
はじまりました。(作者談)
【すくう】をテーマに新作のプレートやカップなど数十点をOKUの2階で展示・販売致します。
期間中はアーティストの高木さんもOKUにいらっしゃいます。
また、期間中の23日(金)~26日(日)は、新作の器からインスピレーションを受けた
限定スイーツのお茶会を催します。17時〜19時/要予約:各回定員数/会費1800円
*10/24(土)のお茶会は定員に達しましたので、ご予約は終了とさせていただきます。
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